銘々皿 蒔絵 春秋

銘々皿に蒔絵で春の桜と秋の紅葉を描くと漆器では春秋と呼ぶ図柄になります。
蒔絵とは、筆に漆をつけて描いた後に、金粉などの色のある粉を蒔いてから、余分な粉を払うと、漆の上の粉が残り、左記の絵のように仕上がります。(簡単な説明です)

銘々皿の寸法(cm)は
幅15.7・奥行12.2・高さ1.7です。

右側には春の代名詞の
桜を蒔絵で描いてあります。

左には秋の代名詞の
紅葉を蒔絵で描いてあります。

数ミリの高さの渕付きの銘々皿です。
商品番号-MM017
銘々皿 蒔絵 春秋 5枚組
寸法(cm) 幅15.7×奥行12.2×高さ1.7
価格 15,000円/5枚(消費税込)
残り6組です。